筋トレ界隈が激震しているラランド ニシダさんの異常個体についての
実際の筋トレ動画、考察、さらに異常個体の深堀りについて時系列で動画をまとめています!
2026年3月15日 現在のニシダさんの個体状況はこのような感じとなります。
- ビッグ3合計390㎏
ベンチプレス100㎏ スクワット140㎏ デッドリフト150㎏ - 筋肉量がそもそも多い個体(特に上肢)で体重が100㎏を超えていること自体が異常個体
- ここまで何万年、何百万年と筋力発揮に一点集中し生きてきた遺伝子の末裔の可能性がある
- ガブリチュウ、ハイチュウ、ハイレモンを使ってアミノ酸生成を腸内細菌がしている
可能性がある - もっと重いものを持ってみたいという異常なまでのテストステロン。そして、身体感覚が
優れすぎていて重いものを持つときには、逆に身体感覚が勝手に不合理な選択をとる。 - 筋トレをほとんどしていない状態で、MoMA(ニューヨーク近代美術館)のTシャツを着て重い重量を持てたことは、筋トレ界に対する強烈な風刺画となっている(打倒MoMA)
- ニシダは筋トレをしていない 今後もしないだろうがそれが我々が
ニシダに勝つことのできるチャンスでもある。 - ニシダという異常個体を知るためには、力の測定(RFD)や腸内環境、内臓の働きを調べることでより深くニシダを知ることができるのではないか、同じ人種であると考えてしまう我々が傲慢である。
- 最終的に岡田さんがニシダのお父様とニシダの関係を筋肉で取り持つことができるのではないか
ニシダのベンチプレス
投稿日:2026/02/07
チャンネル名:東京ホテイソン ショーゴのもう一人じゃない
概要:ほとんど筋トレをしていない状態でベンチプレスに挑戦
いきなり70㎏の重さで挑戦し軽々上げることに成功。
その後90㎏も成功。「100もいける気がする」といって100㎏に挑戦、
「えいやー」と言いながら100㎏に挙上に成功。105㎏にも挑戦するが失敗。
ニシダのスクワット
投稿日:2026/02/14
チャンネル名:東京ホテイソン ショーゴのもう一人じゃない
概要:ゲンガーみたいな脚を見せびらかし、スクワットに挑戦
60㎏×3回(Rep)を余裕でクリア。
その100㎏に挑戦。パラレル(太ももが床と平行)のポジションで成功させる。
ニシダさんは「120は行けると思います」といい、120㎏へ挑戦し成功。
続いて130㎏で挑戦。ハーフ(太ももが床と平行よりやや上)程度のスクワットでしたがこれまた成功。
140㎏挑戦前、「地面を掴みきれていない気がする」といって靴を脱ぎ挑戦
「えいやー」と言いながらパラレル程度のポジションで140㎏を成功させる。
ダンベル20㎏でアームカールにも挑戦。20㎏を3回挙上し成功。
ここまで、ベンチプレス100㎏、スクワット140㎏まで挙上することに成功
※ちなみに私は高校生の時初めてやって、ベンチプレス20㎏でつぶれています。
スクワットは40㎏程度でした。
ニシダに対する考察 その1
投稿日:2026/02/20
チャンネル名:新・バズーカ岡田チャンネル【岡田隆】
概要:バズーカ岡田さんこと、岡田隆さんが上記ベンチプレスの動画をみて
ラランド・ニシダさんを徹底考察①
岡田さんのコメント
ベンチプレスの動作をみて
「地の力が強いパターンじゃないかな」
「躊躇なく降ろしているんだね、100㎏を持った時に
怖くないんじゃないか?恐怖を感じない重量なんだよ」
身長と体重を調べ
「(170cm/118㎏)この時点で異常個体」
「家柄、学歴、フィジカル、(動画の)再生回数まですべて上で我々を蹂躙してきている」
「いじられているのはこっちだよ」
ニシダさんの体を見て
「よく見たら大胸筋上部もちゃんと盛り上がっている厚みすごいよこの体」
「肌綺麗」
自身とニシダさんを比較して
「こっちがピエロっす虚像のね、社会、虚像の芸能に一喜一憂してそのまま生涯を終わる」
ニシダに対する考察 その2
投稿日:2026/02/23
チャンネル名:新・バズーカ岡田チャンネル【岡田隆】
概要:岡田さんは考察を加速するため、緊急で動画を回し
スクワットの動画も合わせた考察動画を投稿してくれました。
・岡田さんのコメント
スクワットの動作について
「ちゃんと深くしゃがめていたよね」
「ベンチのアップより軽い」
「ニシダさん見てたら北斗の拳の山のフドウにしか見えなくなってきて、
あれはやっぱり育ちのいいご家庭に生まれた上質な教育 教養の形だと思うんですよ」
バーベルの担ぎ方について
「スクワットやってて130㎏でやっとね顔がしかめた顔になったんですよ、そこまで全く(顔が)歪んでいない。躊躇なく(バーベルを)担ぎに行って、あれ素人の人は担ぎの位置決まらないから」
トレーニングしているのでは?を支持する根拠
「床を踏めていない気がする」やリストラップをつけていることから「スクワットやり込んでる詐欺師ナチュラルフェイク」
トレーニングをやっていいないを支持する根拠
一個は身体感覚が優れすぎていて、手首の危険性を察知してアップの段階で(リストラップを)
巻かせてくれといったのか」
スクワット動作をみて「130㎏ちょっと浅くなってきたんだよね、どんどん浅くなっていくのかなと思ったら140㎏で浅く止まって、いかんと思ってもう一段階下がったの、あれはビルダーのボトム(最も深い位置)で効かせにいくやり方でしょ。普通できないから」
東京ホテイソン ショーゴさんとの対比
「ホテイソンのショーゴさんはマッスルアライブ(筋肉は生きている、筋肉は元気)っていうタンクトップ着てるんですよ、そのショーゴさんがニシダさんのフィジカルを羨ましがるって構図でしょ、ニシダさんが来ているのはMoMA(ニューヨーク近代美術館)ですよ、この対比ですよ」
「MoMAのシャツをきてスクワット140㎏とベンチ100㎏をぶち挙げるニシダさん、この構図に私は、世の中の不条理というものを感じてしまってね」
「MoMAだよ?MoMA着てトレーニングしないでしょ⁉」
ニシダに関する 考察その3
投稿日:2026/03/02
チャンネル名:新・バズーカ岡田チャンネル【岡田隆】
概要:中途半端な考察により日本社会を混乱させないように、東京ホテイソンショーゴさんに
尋問し、ニシダという異常個体を理解しようという試みの動画になります。
コメント
・ショーゴさんのコメント
「(ニシダは)いつもいじられている奴だったが、オールスター感謝祭で桐生さんと50ⅿ走で対決して勝った。その時は、体重108㎏、50ⅿ走は7.8秒という個体だった。」力強そうだからという理由で動画とってみらたすごかった。
「でたらめに置いてあった140㎏のバーベルをみて、「自分の限界を知りたい」と言い出し、初見でデッドリフトした」
トレーニングしているのでは?を支持する否定的な根拠
・ショーゴさん
「ニシダが何かするってことはないと思います。相方のサーヤから聞いている以上。マネージャーから行ってほしい事、寝坊しただけなのに、道間違えたとか入り時間間違えたとか、忘れ物取りに行っていたとか嘘をつく。そんな人がジムガレージでやりますとなったときに来ないと思う。」
「(ニシダさんは運動を)継続できるはずがない。半年間ダイエット企画もやっていたが、パワートレーニングなしの、カロリー消費が主のトレーニングだった」
・岡田さんのコメント
「小さいころに散々、身体運動やトレーニングをさせられてできないふりをしているんじゃないか?」
・ショーゴさん
「さぼり癖がすごくて、ほぼ部活に入っておらず、自分の怪力に体が耐えられなかったのかずっと怪我をしていた」「(部活の?)ウエイトトレーニングの際には、なんで周りの人はこんな軽い重量を持ていないだろうと思ったらしい」
ニシダの食事について
・ショーゴさん
「ニシダのあの体は全部が全部ではないですけども、ほぼガブリチュウでできています。ガブリチュウとコーラが好き。我々がとっているような肉とかはしっかりは摂らないみたいですね。」
・岡田さん
「腸内環境がガブリチュウを代謝して、アミノ酸を生成している可能性がある。人ではない。最高だね。」
この動画では、リストラップはショーゴさんがつけてあげたこと、
トレーニングはしていない強い根拠と、さらにガブリチュウを代謝してアミノ酸を生成している可能性が浮上しました。
最終的に、「ニシダさんとお父様の絆を岡田さん達の筋肉で取り戻すことができれば
ハッピーエンドになるのでは?」というまとめに行きつきます。

